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交通事故こんな時どうすればいい? その1

2018.02.06 | Category: 未分類

こんにちは、浅香はりきゅう整骨院の浅香です。

今日は交通事患者様でお困りの方のお役に立てればと思い

『交通事故こんなときどうすればいい?』を書いてみます。

 

お困りの方がいらっしゃいましたらぜひご覧になっていただけるとうれしいです^^

 

Q1 病院で異常がないと言われたのに体がつらいこんなときどうすればいいですか?

A1 わずかな衝撃でしたか、しかし身体にとっては大きな影響が出る場合も少なくないのです!
お通事故の衝撃はときとして身体に歪みの不調も引き起こすことにもなります。
このような症状は軽い追突事故だからと言っておらないとは限りません。
レントゲンや検査で打撲や骨折はしていないと安心するのは早いです。

交通事故後すぐではなく数日後や時には数ヶ月経ってから体の不調が起こる場合もあるのです。

めまい、頭痛、眼精疲労、、、、、、

これらは一見交通事故とは関係ないと思われがちです。

ですが、実際は交通事故と大きく関係がある場合もあります!

これらの症状は小さな交通事故でも出現していしまうことも((+_+))

あなたは交通事故後にこんな症状はありませんか?

①なんだかやる気が全く起こらない

②いつまでたってもだるさが残ってしんどい

③交通事故後倦怠感が続いている

④何をしても楽めず、気分が乗らないこともある

 

 

これらの症状は交通事故に遭い

気分が滅入っているだけ

疲れているだけ

やる気が起きない自分が悪い

などと考えてしまう方も多いですがしっかりとした理由があってこれらの症状を発症しているのです。

しかしながら、この理由はレントゲンに映るものでもありません。

多くの交通事故による怪我の患者様を診させておりますが、

実際のところ漠然とした不安に包まれたまま生活している交通事故の患者様は後をたちません。

 

心当たりのある方は是非一度

群馬県前橋市の浅香はりきゅう整骨院(交通事故接骨院)にお問い合わせください。

 

これまで多くの患者様を診させていただいた実績と症例、

怪我の知識、治療の技術それらを踏まえた上で

交通事故患者様の1日でも早い身体の改善を目標に最善を尽くしていきます

 

レントゲンには映らない歪み、連れ
前橋交通事故治療

事故による症状。レントゲンにはうつりにくい場合が多いです。

交通事故後の骨折などで折れている場合はレントゲンに写りますが骨の歪み、ズレている場合はレントゲンには映りません。

骨の歪み、ズレじゃぁ原因での痛み、圧迫はレントゲンには映らないので後遺症の発見がしづらいと言う現状があります。
異常なしと診断されても痛いのは、骨の歪みやズレ、筋肉の裂傷などが原因です。
痛みで辛いのに病院へ行っても痛み止めや湿布で解決しないのはこのためです。
湿布で骨の歪みやズレは元には戻りませんし、痛み止めも痛み原因そのものが改善しないと薬で痛みをごまかしているに過ぎません
薬が切れたらまた痛くなってしまいます。
交通事故では61を良くして起ます主な原因は首の骨の頸椎の歪みです。
この歪みが原因で身体全体が不調になることもあるのです。
頸椎の歪みは日が経つにつれて治るものではなく、その歪みからさまざまな症状を引き起こしているのです。
このために交通事故後の後遺症= むち打ちだと広く認識されています。

前橋ごつ事故治療院では頸椎の歪みや頭で決意だけではなく全身を見て、歪みやズレを、矯正していきます。
治療を続け、骨の歪み、ズレを整える事で改善していきます。

 

治療の流れ

1. 専用の問診室にて問診・検査

2. 治療計画のご提案

3. 治療

4. 身体のチェック(痛みが軽減されたかを確認)

5. お会計

当院へのアクセス情報

所在地〒371-0022 群馬県前橋市千代田町1-11-16
駐車場14台あり
電話番号027-289-9810
予約お電話のみのご予約が可能です。
休診日日曜日・祝日(※完全予約診療のみ行っております)

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