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自律神経失調症 | 前橋市・高崎市・渋川市・伊勢崎市 浅香はりきゅう整骨院

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Blog記事一覧 > 未分類 > 自律神経失調症

自律神経失調症

2018.06.13 | Category: 未分類

こんにちは、浅香はりきゅう整骨院の院長の浅香です!

本日は新しく買い替えたばかりの整骨院のパソコンが急に作動しなくなりかなり動揺しています(笑)

早く復活してくれるといいですね(*^^*)しかし買ったところにお問い合わせをしたところサポートが手厚くとても誠実に対応してくださいました。

こういう時にとても心が温かくなり自分自身もこうでありたいと思います!

とても勉強になりましたありがとうございます。(*^^*)

 

そして、本日は最近お問い合わせの多い自律神経ついて書かせて頂きたいと思います。

 

こんな症状でお悩みはないですか?

 

 

1.病院で薬を頂いているがなかなか良くならずこのままでいいのか不安 

 

2.薬の副作用が強く早く薬から離脱したい

 

3.一時的にしか良くならず根本的な施術をしていきたい

 

4.仕事をこのまま続けていけるかとても不安

 

5.生活や栄養指導もしてもらいたい

 

6.朝起きても全然やる気がでなくて仕事に行きたくない

もしも当てはまるものがあるようでしたらお気軽に当院にご相談ください。しっかりとあなたの症状をきき自律神経の症状を改善していきます。

 

まずは自律神経のご説明からさせていただきます。自律神経とは無意識化で行われる調節の事です。例えば心臓の拍動や血圧内蔵の調節呼吸などは普段意識しないで勝手に「うごいていますよね?この無意識に行われる調節がうまくいかないと色々な不調が起きてくるわけです。

まずは自律神経には交感神経と副交感神経の二つがあります!この二つの神経のバランスにより人は体の調整を行い安定を保っています!

交感神経とは活動状態にになります!緊急時にはこの交感神経が優位になります

交感神経が優位になると外部の天敵から身を守るために良くものを見るために瞳孔は開き筋肉に血液を送るため心拍数は増え血圧は上がり酸素を取り入れるために呼吸数は増加してきます!逆に消化など胃腸の動きは今必要にので抑制されます

 

副交感神経交感神経とは逆の働きになります副交感神経が優位になると体は休んで回復している状態になります。よく見る必要もないので瞳孔は収縮し、逃避や闘争などする必要がないので筋肉に血液を送るための心拍数は低下し血圧は低下してきます酸素をおおく取り入れる必要もないので呼吸数も低下してきます!そして活動時に備えてエネルギーを体に蓄えるために内蔵の働きは活発になります。

このように体は無意識のうちに交感神経と副交感神経が絶妙なバランスを保ちながら体を維持していますこのバランスが崩れると身体に色々な症状が現れてきます。

家で休んでいるときに交感神経が優位になると寝ている間にも体は強張り緊張し呼吸が乱れたり胃腸の調子が悪かったり朝起きても疲れが全然取れずに頭痛やめまい、吐き気やる気が出ないなどの様々な症状を引き起こします。

自律神経の乱れる原因

 

1.精神的ストレス.肉体的なストレスが原因になります

日本人はよく働きすぎなどといわれますよね?真面目な方ほどなりやすいです。

 

当院では一人一人に合ったオーダーメイドの施術をして自律神経の症状を改善していきます!

 

 

当院はそんな辛いお客様が多く来院されます。一人で抱え込まずにまずはご相談ください!

当院の施術理念「お客様の人生を見る」~すべての人に真心を~で親切丁寧を心がけてご対応させて頂きます。

本日も最後までブログを読んでいただき誠にありがとうございます。

本日も皆様に良いことがありますように!